はじめに(おことわり)

このページは物書き志望の人間が書き連ねるグダグダとした戯言が載っている無益なページです。

なので、タイトルにつられてやってきてしまった以下のような方にはお詫び申し上げます。

・おいしい焼き鳥店を探している美食家(グルメ)な方々
・今晩のおかずにおいしい焼き鳥の作り方を探している主婦/主夫の方々
・無用な争いを好み、SNS等での飯テロ用の食欲そそる焼き鳥画像をお探しの方々
・一に焼き鳥、二に焼き鳥、三四が無くて、五に焼き鳥な、焼き鳥マニアの方々

2015年06月05日

職業の話

こんにちは、僕です。
最近更新が出来ていますが、また突如として冬眠につく可能性もあり得ますので油断大敵です。(なんの油断だ)というわけで、細々やっています。

昨日のお話しからの続きなのですが、職業を調べる時にGoogle先生にいつものように、
まずパソコンの前に座して、拝み、柏手を打ち、目を瞑りながら「ぐーぐる先生、わたしは職業について調べとうございまする」とお伺いをたてたところ、こんなサイトが紹介されました。

職業図鑑
http://aaaaaa.co.jp/job/

450種以上の職業について詳しく紹介されているサイトです。これが結構面白くて色々読んでいました。
やはりワナビである以上、気になるのはなんといってもあれですよね。そう!

小説家。
http://aaaaaa.co.jp/job/?p=2352

(以下抜粋)
継続して小説を執筆し発表している人を小説家といいます。
収入は主に、原稿料、単行本の印税となります。デビューへの道はそう多くの選択肢はなく、地道に作品を出版社に持ち込んで認めてもらうか、大きな文学賞を受賞して実績を作るのが一般的です。小説家一本で生活できる人は少なく、他の職業と兼業で執筆活動をしている人も多数います。

地道……地道。そうか簡単になる方法はないんだね。なんか真面目に説かれている気分なります。
このページの面白いところは、その下に「その職業になるには」というコラムがあるので、そこも読んでみます。
もしかすると、抜け道的なプロデビューする方法が……!

(以下抜粋)
小説家を目指すなら、文学的才能があることはもちろん、集中力や持続力があること、自分自身の人生観をきちんと持っていることも必要です。最近では、ネットで公開していた作品が編集者の目に留まったりする場合もあるので、作品を発表するのも良いでしょう。文章について学べる専門学校などに行くのも良いでしょう。

人生観!? ……やべぇ、これがないから駄目なのか。あとネットにも公開していないし。

という戯言は置いておいて、まぁ色んな職業があって読み物としても面白いなーと思ったので紹介してみました。
しかし、「ハイパーメディアクリエーター」を調べてみようと思ったら一覧になくてちょっとがっかりです。実態が分かると思ったのに……っ!

そんなわけで皆さんも気になる職業があれば、こちらを読んでみるのも面白いと思います。サイト自体は真面目に作られているので、ネタには走ってないのが残念ですが(こっちの勝手な残念オーラ)
ではでは。


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