はじめに(おことわり)

このページは物書き志望の人間が書き連ねるグダグダとした戯言が載っている無益なページです。

なので、タイトルにつられてやってきてしまった以下のような方にはお詫び申し上げます。

・おいしい焼き鳥店を探している美食家(グルメ)な方々
・今晩のおかずにおいしい焼き鳥の作り方を探している主婦/主夫の方々
・無用な争いを好み、SNS等での飯テロ用の食欲そそる焼き鳥画像をお探しの方々
・一に焼き鳥、二に焼き鳥、三四が無くて、五に焼き鳥な、焼き鳥マニアの方々

2015年01月09日

小説のタイトル

おはようございます。こんにちわ。こんばんわ。ジャンボ。
どのタイミングでブログをご覧になるのか分からないので、とりあえず全方位的に挨拶してみました。
グローバル!

そんな訳でタイトルにある「小説のタイトル」です。
本日HJ文庫さんの一次通過作が発表になったのでこんなタイトルにしてみました。
(HJ文庫さんの発表はこちら-> http://hobbyjapan.co.jp/hjbunko/novelawards/
焼き鳥は応募していないのですが、章の発表ってドキドキですよね。

自分は応募していなくても、タイトル見ているだけでも楽しいです。
タイトルってその人のセンスとかあって、タイトルを見ただけで「これおもしろそう!」とか
「読んでみたい!」とか「どんな作品なの、これ!」とか様々な感想が出てきます。

今年の電撃大賞ですと、個人的に一番読んでみたいと思ったのが
伊原柊人さんの「隣人の死体は、何曜日に捨てればいいですか?」です。
伊原さんは最終候補まで残られていたので、今後この小説を読む機会があればいいなぁ。

そんな焼き鳥さんはタイトル付けがとても苦手です。
小説を書き始めた頃、知り合いから「絶望的につまらんタイトルだね☆」と言われて
吐血して、そのまま炭火でいい感じにこんがりと焼かれてしまいました。

今も苦手意識は拭えないまま、毎回タイトルをつけることに苦心しています。
文章のセンスだけじゃなくて、タイトルセンスも磨いていきたいです。

まだまだ話したいことはありますが、長々と語るのもあれなので、タイトルについては
また機会があればその時にお話したいと思います。それでは。
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