はじめに(おことわり)

このページは物書き志望の人間が書き連ねるグダグダとした戯言が載っている無益なページです。

なので、タイトルにつられてやってきてしまった以下のような方にはお詫び申し上げます。

・おいしい焼き鳥店を探している美食家(グルメ)な方々
・今晩のおかずにおいしい焼き鳥の作り方を探している主婦/主夫の方々
・無用な争いを好み、SNS等での飯テロ用の食欲そそる焼き鳥画像をお探しの方々
・一に焼き鳥、二に焼き鳥、三四が無くて、五に焼き鳥な、焼き鳥マニアの方々

2015年03月10日

ふるさと納税2

髪の毛に久々にパーマをかけたけれども、会社で誰にも触れられないというのは見事なプロぼっちのあるべき姿だと自負しております。こんばんは、僕です。

引き続いてふるさと納税の話題になります。

長々と書くと読む気も失せるだろうという配慮であって、別に水増しカルピス作戦を行っている訳ではありません。(そもそも来る人がいない……おっとそれ以上は……)

ふるさと納税は昨日の記事だけだと夢のような精度ですが、もちろんこれが税金の控除ということを考えればそれが無制限ではないことは明らかです。
そもそも納めた税金以上に控除はされないです。

では、どの程度控除されるのだろう?ということについざっくりと説明です。

詳しくは各人の家族構成や年収などを詳細なデータと照らし合わせる必要があります。
参考までに、モデルケースを見ると、年収が300万円くらいの人ですと約15,000円程度、年収500万円くらいだと30,000円程度までの税金であれば控除のメリットがあります。

ただし、今年4月1日以降は今までの不満点2つを改善しているので、今年から始めるメリットは盛りだくさんです。
改善点は1)控除限度額を2倍に(これは1月1日より実施済み) 2)確定申告の免除(これは4月1日以降)

つまり上記であげた例ですと、年収500万円くらいの人では60,000円近くまでふるさと納税しても、そのお金が返ってくるということです。
(従来の所得税+住民税のばらばら計算から、今後は住民税で一本化されるので、そこで控除される)

ふるさと納税の特典はその地域によって特典が貰える最低の金額がまちまちですので、どこに納めたらいいか、というのを調べるとなかなか楽しいと思います。

そんなわけで、焼き鳥さんこれを活用してうまいものを食べよう!と心に決めたので、明日以降は早速どのふるさと納税が美味しそうかという点について語ろうと思います。

ではでは。
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